鈴鹿8時間耐久レース

フロンティアの介護は、日本最大のオートバイ耐久レースである鈴鹿8耐に2015年から参戦しています。
真夏の炎天下の中、毎年誰もが予想できないさまざまなアクシデントが起きる鈴鹿8耐。そのような過酷な状況の中で結果を出すには、仲間を信じるチームワークが大切です。
フロンティアの介護が、鈴鹿8耐に参戦する大きな理由の一つとして、チーム一丸とならなくては完走することすら出来ないチームワークを学び、介護現場に活かすことを目的としています。
次々と有力チームが転倒する悪天候となった今年の鈴鹿8耐で20位という素晴らしい結果を出すことができたチームフロンティア。どのような状況でも仲間を信じ、今できることを精一杯実行した結果だと思います。
最後まで何が起こるかわからないスリリングなレースの中、プライベーター(自動車メーカーではない企業が運営する独立系レーシングチーム)としてチャレンジし続けているこのチームから、応援席のスタッフたちも熱いチームワークと諦めない心を学び、その感動は介護現場で活かされています。

鈴鹿8時間耐久レース
座席から大勢で応援する様子
オートバイの準備
集合写真
集合写真
笑顔の三人
笑顔の二人
オートバイと人
オートバイ クローズアップ
集合写真

#96 TEAM FRONTIER