介護の現場を、
テクノロジーで変える。
必要なものは、
自分たちで創る。
「人の手」による温もりと、テクノロジーによる効率化。その両輪こそ、これからの介護をより良くする答えです。フロンティアは、自ら約150施設を運営する現場から、介護に特化したシステムを自社開発・運用。グループ内で実証したうえで、コンサルティングの一環として外部の事業者様にもご提供しています。
自社開発のソリューション
ファーストケア
介護保険の請求・記録・計画書を一元管理する介護ソフト。請求連携や返戻管理にも対応し、導入4,000事業所以上・LIFE対応。グループ会社・株式会社ビーシステムが開発しています。
詳細を見る AI・見守りみまもるにゃん
AIが「倒れている/座っている」などの状態を検知。スマートフォンでアラートやナースコールを受けられる、介護現場のための見守りシステムです。
詳細を見るAIバイタル分析システム
バイタルデータをAIが分析し、体調変化の早期発見と日々の健康管理を支援します。
AI介護記録補助ソフト
AIが介護記録の作成を補助。記録業務の負担を軽減し、ケアに向き合う時間を増やします。
勤怠・シフト管理
勤務シフトの作成や、訪問看護の訪問ルート自動作成に対応。夜勤・直行直帰など介護ならではの勤務形態に合わせて、勤怠管理を効率化します。
介護特化 グループウェア
従業員の入退社が多い介護現場でも使える自社開発のグループウェア。法令研修の議事録回覧など「回覧」や情報共有を実現し、定額でご提供します。
バックオフィス・経営管理システム
施設数が多いほど効果を発揮。入居率・稼働率・法令研修の実施状況など、経営指標を1画面で見える化します。さらに入居相談のリアルタイム管理や、流入元から入居までの案件トラッキング(営業管理)も可能です。
家族連携アプリ
ご家族と施設をつなぐアプリを開発中。電子契約などの機能も搭載を予定しています。
なぜ、自社開発なのか
現場を知り尽くす
“当事者”だから
自ら約150施設を運営するフロンティアだからこそ、現場が本当に必要とするものを形にできます。
介護特有の事情に
最適化
従業員の入退社が多い、末端まで行き渡らせたい――介護ならではの事情に合わせて、一から設計・開発しています。
自社で実証し、
定額で提供
グループ内で実際に使い、磨き上げたシステムを、外部の事業者様にも導入しやすい形でご提供します。